福本城跡
荘大分類
史跡
所在地
西方
解説
標高約250mに立地し、頂部の主郭から東西に延びる尾根筋に曲輪を築いた規模約70mの山城である。主郭は、長さ約15m、幅約10mで、南側に虎口状の窪みと土塁が築かれている。その他に、曲輪や腰曲輪状の平坦面等が配されている。
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標高約250mに立地し、頂部の主郭から東西に延びる尾根筋に曲輪を築いた規模約70mの山城である。主郭は、長さ約15m、幅約10mで、南側に虎口状の窪みと土塁が築かれている。その他に、曲輪や腰曲輪状の平坦面等が配されている。
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